▼開催日時
【20230513】
ビスケット朝活)ふしぎなたまご
2023年5月13日(土)朝7時~8時半
ビスケットが
自分で描いた絵を「動かす」命令ができる
プログラミング言語と認識されている方もおられると思います。
はじめて「ビスケットのきほん」を体験すると、小学1年生でも大人でさえもその楽しさに魅了されます。
はじめてのプログラミングはビスケットがおススメ!
という方が多いのも、実際に体験していただくと納得。そして、おすすめされる理由の一つに…
ビスケットの公式サイトに
▼指導者向け資料が公開されている
ビスケット公式サイト>指導者向け資料(URL)
公式サイトはとてもシンプルにまとめてありますが、そちらのページに公開されている資料は貴重な情報の宝庫なのです!
ー画面・アイコン・ボタン機能説明
ビスケットのメニューは直感的で創造力を邪魔しない仕様になっています。
言葉で解説するメニューがない代わりに、まだ文字が読めない未就学児でも、海外でも活用されています。
一方で、
どうやってつかうの?
と困惑される方もおられるかもしれません。
メニューの解説資料が公開されていますので、授業前にご覧いただくと安心です。
-ビスケットの授業・ワークショップ例
ビスケット(プログラミング)を授業の中で、どう活かせるのか?
その事例が紹介されています。
実際の活用事例はものすごくたくさん紹介されていますが、
この5つの授業は、総務省平成28年度第2次補正予算「若年層に対するプログラミング教育の普及推進」に採択され、平成29年に全国11ヶ所の小学校などで、実証講座を実施した内容です。
と記載されています。(URL)
その中でも、5.たまごが割れたら(ゲーム入門)については
文部科学省の
小学校プログラミング教育に関する研修教材(URL)
の中で、
プログラミング教育を担当する教員がプログラミング教育のねらいや育む資質・能力、指導例などやプログラミング教育行う際に必要となる基本的な操作等を学んでいただくために作成したものです。
「Viscuit たまごが割れたらひよこが出てくるプログラムを作る」
でも紹介されています。
▼まずはやってみよう!
おひとりでじっくり授業研究される先生も、コツコツ情報収集されているICT支援員さんも。せっかくなので一緒にやってみましょう!
かんがえる自習室は、自ら学び自らアウトプット!
かんがえる自習室で
▼ビスケットのテーマを多く選ぶ理由
それは
大人は上手くできなければならない
という思い込みや心のハードルを簡単に外してくれるから。
そして
できそう!やってみたい!
と子どもと同じ視点で、考えたり悩んだりするのに向いていると思っています。
上手く説明できませんが、一度参加するとご理解いただけると思います。
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